Sunday, March 3, 2013
プリラジ(4)
プリラジ(4)はここをクリック。ゲストは高橋(たかはし)先生です。高橋先生は去年EASの先生でした。
少し難(むずか)しいことば(word)があったので、リストを作りました。
海(うみ) : sea, ocean
論文(ろんぶん): thesis
ことば:language, phrase, word
東京の築地(つきじ)は魚(さかな)がとてもゆうめいなところです。魚がおいしそうですね!
高橋先生の英語の論文はここにあります。
Monday, February 25, 2013
ひなまつり
Monday, February 18, 2013
Friday, February 15, 2013
ビデオブログ
こんがっき(this semester)ビデオブログを2つ作ります。ビデオブログのステップは
- 話すポイントを書く(Think about the audience.)
- 録音(ろくおん:record)して、PEのコメントをもらう。
- ビデオをとる。(How to record video using Quicktime ビデオカメラがありませんか?→オフィスアワーに来てください。)
- ビデオをブログにポストする。(アップロードは時間がかかりますから、ビデオファイルは小さい方がいいです。)
ビデオブログのトピック(suggested)
- 私の趣味(しゅみ)
- 私の休み
- 私の家族、友だち
- 旅行(りょこう)
- 私の好きな物/人/本/映画(えいが)/町(まち)/アニメ/レストラン/食べ物 etc.
- 一番うれしかった/たのしかった/たいへんだった/さびしかったこと
カタカナプロジェクトへのコメント(日本語4、5年生)
日本語一年生がカタカナプロジェクトというプロジェクトをしています。このプロジェクの目的、手順は:
目的
- Explore various uses of katakana.
- Practice using various katakana expressions.
- Observe how Japanese textbooks explain katakana and think about why those textbooks explain katakana in such manners.
手順
- Understand the manners in which Japanese textbooks explain katakana.
- Gather various katakana expressions from sources such as books and magazines.Think of the ways in which the various katakana expressions could be categorized. Consider what kinds of effects and purposes there are in writing in katakana.
- Think about why the textbooks explain katakana in such manners.
- Produce literary works using katakana and appreciate the classmates’ literary works.
今回はみなさんに(2) の学生の分析にコメントをもらえたらと思います 。
(一年生の分析の例)
I think it sounds cool to write “honda” in katakana because katakana is often used for loanwords and Japanese people think western culture is cool.
上記の分析に、以下の例のような意見を英語と簡単な日本語で書いてください。
(みなさんのコメントの例)
I have never thought that there is such an effect that katakana sounds cool. I also think that English expressions look cool, but I would write in English instead of writing in katakana because English, not English expressions in katakana, looks much cooler. I’m not sure if English expressions in katakana really look cool.
ブログへのコメントの仕方
- ページの右の「クラスメート」(例えば、「adventures in Japanese」) をクリックして下さい。
- 「Katakana Analysis Draft」というポストを読んでください。
- ブログの一番下にある「0 comments」(コメントがある場合は0ではなく、1,
2などの数字になります)をクリックして、 コメントを書いてください。

- Googleのアカウントがある人は、
アカウント名とパスワードを入力、ない人は「an onymous」をチェックしてください。
コメントがうまく送れない場合佐藤(ssato@princeton.edu)に 送ってください。
ご協力どうもありがとうございます!
ご協力どうもありがとうございます!
たのしかったりょこう(中国ーモンゴルーロシア)
1996年の夏(なつ)に中国とモンゴルとロシアに行きました。バックパックだけ持(も)って、一人で行きました。とても楽(たの)しい旅行(りょこう)でした。
まず、東京(とうきょう)から中国へ飛行機(ひこうき)で行きました。3時間(かん)ぐらいかかりました。とても近(ちか)かったです。そして、ペキンから大同(ダートゥン)まで電車で行きました。私は大仏(だいぶつ:Buddhist statue)が好きです。大同にはとても有名(ゆうめい)な大仏があったので、ぜひそこに行きたかったです。大同でとても安(やす)いホテルに泊(と)まりました。私の部屋(へや)には中国人が3人いました。中国人は私(わたし)に中国語(ご)を話(はな)しましたが、私は中国語がぜんぜんわかりませんでした。部屋の中国の人はとても残念(ざんねん)そうでした。ですから、私は漢字(かんじ)を紙(かみ)に書きました。中国人はその漢字がわかりました。そして、中国人とコミュニケーションできました。3時間ぐらいたくさん漢字(かんじ)を書(か)きました。「どこから来ましたか?」「仕事(しごと)は何ですか?」「家族(かぞく)は何人ですか?」とてもおもしろかったです。でも、中国人と私は全然(ぜんぜん)話(はな)さなかったので、部屋(へや)はとても静(しず)かでした。紙(かみ)と鉛筆(えんぴつ)をたくさん使(つか)いました。

北京(ぺきん)からモンゴルのウランバートルまで電車(でんしゃ)で行きました。電車の小さい部屋(へや)で韓国(かんこく)人とモンゴル人と日本人と友達(ともだち)になりました。みんな中国に中国語を勉強(べんきょう)しに来ていたので、中国語がわかりましたが、私だけぜんぜんわかりませんでした。ウランバートルでモンゴル人のペンパルの友達(ともだち)に会(あ)いました。そして、モンゴルで一番(ばん)有名(ゆうめい)なお祭(まつ)り(festival)を見ました。お祭りで馬(うま:horse)のレースがありました。遠(とお)くから一番(ばん)の人が来ましたが、私は小さくてぜんぜん見えませんでした。でも、モンゴル人はみんな見えました。モンゴルの人はみんなとても目がいいです。
それから、電車(でんしゃ)でロシアのイルクーツクに行きました。電車の部屋にモンゴル人とロシア人がいました。私はモンゴル語もロシア語もぜんぜんわかりませんでしたが、モンゴル語とロシア語の会話(かいわ:conversation)の本を持っていたから、その本を使(つか)いました。すぐみんなと友達(ともだち)になりました。ロシアは夏でしたが、ちょっと寒(さむ)かったです。そして、午後11時頃(ごろ)まで明(あか)るかったです。イルクーツクのほかの(other)名前(なまえ)はシベリアのパリです。とてもきれいでした。イルクーツクでは美術館(びじゅつかん)に行ったり、買(か)い物(もの)したりしました。レストランへもいきました。でも、ロシア語のメニューが全然(ぜんぜん)わからなかったから、ちょっと大変(たいへん)でした。
旅行(りょこう)に行く前に、中国語とモンゴル語とロシア語で「ありがとうございます」「わたしは〜です」「おいしいです」を勉強して行きました。私の中国語とモンゴル語とロシア語はぜんぜん上手(じょうず)じゃなかったけど、みなとても親切(しんせつ)で、いつもだれかとすぐ友達(ともだち)になりました。旅行(りょこう)から帰(かえ)って、みんなに写真(しゃしん)を送(おく)りました。またぜひ行きたいです。
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